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制作事例|医療アートメイククリニック - R.Mari
R . M A R I  D E S I G N
制作事例

医療アートメイククリニック様

リーフレット制作 LINE構築 Instagram広告

「作って終わり」ではなく、予約につながるまでを設計

今回のご依頼

リーフレットだけでは終わらせない、という考え方

今回ご依頼いただいたのは、医療アートメイククリニック様の三つ折りリーフレットです。

ですが、私が考えていたのはリーフレットのデザインだけではありません。
「このリーフレットを受け取った人は、そのあとどう行動するのか?」
そこまで設計しています。

興味を持っていただいた方が、QRコードやリンクからLINEへ。。
LINEでは、お客様が抱えている不安を解消し、症例や想い、メニューを見ながら安心して予約できる導線をつくる。

リーフレット・広告
LINE
ご予約
ここまでを一本の流れとして考えています。
リーフレットも、Instagram広告も、それぞれの場所で興味を持ってもらうための「言葉」と「デザイン」の仕掛けをつくり、そこからLINEへ。
だから今回も、リーフレットと一緒にLINE構築+インスタ広告もご依頼いただきました。
どれだけ素敵なリーフレットを作っても、予約につながらなければ意味がありません。

私は、「デザインを作る人」ではなく、お客様がどんな心理で次の行動をするのか。そこまで先回りして設計し、予約につながる導線まで含めてデザインしています。

単品で終わるデザインではなく、すべてが一本の線でつながる設計。
それが、私が一番大切にしていることです。

LINE構築について、もっと詳しく

そのLINE、どうやって
「予約」まで設計しているのか

辻真弓様(医療アートメイク)の事例をもとに
ご紹介します

01

予約につながるLINEは、
ただ情報を並べるだけではありません。

"お客様の不安"を、順番に解消するよう設計しています。

02

デザイン・デッサン
なぜこのボタンがあるの?

  • 似合う眉になるの?
  • 失敗しない?
  • どんな風に決めるの?

真弓さんは骨格・表情・左右差を分析し、デッサンを確認してから施術。だから最初に安心を伝えています。

「不安」→「安心」
03

症例

お客様が知りたいのは「本当に自然になる?」です。

だから自然眉症例をたくさん見てもらい、"私もこんな眉になりたい"と思えるよう設計しています。

「安心」→「欲しい」
04

辻真弓について

  • 世界大会デモンストレーター
  • 看護師経験
  • 技術への想い・こだわり

技術ではなく"誰にお願いするか"で選ばれる時代。だから人柄・想い・経験まで見せています。

「欲しい」→「この人にお願いしたい」
05

予約

安心
症例確認
人柄を知る
予約
最後に

私が作っているのは、
LINEではありません。

お客様が安心して予約ボタンを押せる
"流れ"を設計しています。

リーフレット
LINE
予約

すべて一本の線でつながる導線設計。
サロンごとにじっくり向き合いたいので、

月に2名様まで

とさせていただいています。

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